こんばんわごとうげです( -д-)ノ
今日はアタッカーの役割について話したいと思います 
アタッカーとはアタックを打って得点する選手のことをいうのですが、一般的にはアタッカーは両サイドの選手のことを指すことが多いです。
みなさんが「バレーボールといえば?」と言われてイメージするのはやはり強烈なアタックを打ち込む選手の姿をイメージすることが多いのではないでしょうか(`・ω・´)
最近ではアタックという言葉とともにスパイクという言葉もよく使われています
意味はほとんど同じなのですが、アタックは攻撃全般のことで、スパイクは強打のことをさしています
バレーボールの得点はアタックによる得点がほとんどです
なので試合中のもっとも大事な役割はより多くの点を稼ぐポイントゲッターであることです
いいレシーブをしていいトスが来たとしても最後のアタックをミスってしまうと相手に得点が入ってしまうので責任重大なポジションでもありますが、それだけにやりがいもあります
自分の打ったスパイクで試合に勝ったり点を決めたりしたときの快感はなんとも言えない最高の気分でしょう( ̄ー ̄)ニヤリッ
もしアタッカーになりたい人はどんなに点差が離れていてもあきらめないくて最後まで強気のスパイクを打っていける強い心をもってがんばってください(o^∇^o)ノ
次回はプレー上のルールや主な反則について話したいと思います
ではヾ(´ω`=´ω`)ノ

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